講演
過去の登壇やイベントで使用した一部のスライドを公開しています。
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Findy「AI時代のUX設計とは」 設計と制作 意図を AIエージェントの活用がコンピューティングの中心になりつつあります。制作方法が変わる中で、「体験場面設計」という見方、エージェントとの付き合い方、制作に向き合う態度を考えます。形に 表す -
macOS native Symposium #11 新しいデザインの OS 26の新しいインターフェイスデザインについて、macOS Tahoeを中心にそのデザイン言語を紐解きながら、現実的にどう向き合っていくと良いのかを探ります。難しさ -
Findy「エンジニア視点から考えるUI表現」 「ちょっといい インタラクションの観点から、UIデザインにおける細かな振る舞いやこだわり、苦悩、課題などについて考えます。ライトニングトークでは事例をいくつか紹介します。UI」を 目指す努力 -
Offers Deep Dive ロジカルなUIデザイン 考え方と ソフトウェアエンジニアリングの視点から、UIデザインの考え方や関わり方の事例を紹介します。また、役割や職種の異なるエンジニア/デザイナー同士の共通言語の持ち方や、協業の仕方について考えます。関わり方 -
try! Swift Tokyo 2024 良いアプリケーションを ソフトウェアのデザインでは、プラットフォームのシステムとクリエイター独自のコンセプトとが矛盾なく成り立つことに強く意識を向けなければなりません。調和の取れた良いUIを目指すことは、ユーザーにとって親しみやすく、使いやすいソフトウェアへの近道です。この講演では、macOSやiOSにおけるアプリケーションのUIデザインに焦点を当て、クリエイターがアプリケーションを設計する際の自らの独自性の主張方法、プラットフォームへの適合方法、および文化尊重との塩梅を考えます。デザインする ための 感覚の 持ち方 / Cultivating a Sense for Designing Great Applications -
macOS native Symposium #09 デスクトップアプリケーションのUIパターン - ウインドウ編 macOSらしいウインドウをデザインするために役立つ基本パターンを紹介します。 -
WWDC22 Recap in Goodpatch The HIG & Software UI Design WWDC22の発表内容とHIGの更新内容の振り返りつつ、AppleプラットフォームにおけるHIGの位置付けとソフトウェアUIデザインへの向き合い方を考えます。 -
Goodpatch Engineer Meetup Vol.5 インターフェイスデザインとの向き合い方 iOS Developerだった者がどのようにしてUIデザイナーとして取り組んでいったのか、Interface Architectの動き方や自己の紹介を兼ねながら、エンジニアリングの発想を活かすUI設計の観点を簡単にお話しいたしました。 -
macOS native Symposium #04 GUIの“こちら GUIの表現方法ではなく、ユーザーの操作方法やイベントディスパッチの構造に着目してmacOSネイティブインターフェイスのデザインを考えます。CocoaにおけるResponder Chainの仕組みやUIの表現に触れつつ、macOS “らしい” GUIの振る舞い方を考察します。側”からの デザイン -
macOS native Symposium #01 Designing Desktop Interactions macOSにおけるデスクトップインタラクションの設計を考えます。 -
UI Crunch #12「伝える」を加速させる。書く、読むUI 日本語アプリケーションのインターフェイスデザイン 日本語アプリケーションにおけるUIデザインの基本原則を考えます。